テレビアニメ『勇者指令ダグオン』の最終回後のストーリーで、勇者シリーズ初のOVA作品である。 一部の女性ファンの署名運動などを通じて多数の続編希望が出された経緯があり、そういった層を主なターゲットにしているため作画はTV版の中でも美麗であった柳沢テツヤのものが採用された。ダグテクターのデザインもTV版と異なっている。作中では、エンのシャワーシーン(しかもケンタと共に入浴している)などがあり、多分にコアな女性ファンを意識した、やややおい的な内容となっている。キャラクター同士の掛け合いも、テレビ版に比べて濃厚になっている。 なお、TV版でダグオン達が使っていたロボット達は一切出てこない。エンのビークルは最終戦で「スーパーファイヤーダグオン」となって自爆したため全て失われており、残ったビークルもエピローグで宇宙警察機構により回収されていたためいずれも使える...。1967年,四位 CIA 探員以拍攝紀錄片的名義,欲揭穿 NASA 阿波羅計畫,卻意外將自己一步步推向凶險的邊際。「阿波羅登月」被認為是美國最大的陰謀之一,不少人相信阿姆斯壯根本沒有踏上月球,導演以偽紀錄片形式讓觀眾親臨這段爭議歷史,更將正在拍《2001太空漫遊》的庫柏力克也拉進陰謀論的說法裡。玩弄真實與虛構的界線,暗藏對冷戰時期的嘲諷。。