テレビアニメ『勇者指令ダグオン』の最終回後のストーリーで、勇者シリーズ初のOVA作品である。 一部の女性ファンの署名運動などを通じて多数の続編希望が出された経緯があり、そういった層を主なターゲットにしているため作画はTV版の中でも美麗であった柳沢テツヤのものが採用された。ダグテクターのデザインもTV版と異なっている。作中では、エンのシャワーシーン(しかもケンタと共に入浴している)などがあり、多分にコアな女性ファンを意識した、やややおい的な内容となっている。キャラクター同士の掛け合いも、テレビ版に比べて濃厚になっている。 なお、TV版でダグオン達が使っていたロボット達は一切出てこない。エンのビークルは最終戦で「スーパーファイヤーダグオン」となって自爆したため全て失われており、残ったビークルもエピローグで宇宙警察機構により回収されていたためいずれも使える...。布鲁诺•巴塔利亚和自己的妈妈生活在一起。他的妈妈超级肥胖,而且喜欢穿自己设计和制作的很夸张的衣服,他的爸爸是一名警察,但早已经和他们母子疏远了。在参加学校举行的拼字比赛中,布鲁诺决定穿裙子来表现自己,但是他却因此引来了众多非议和批评,也包括他的爸爸。后来在奶奶的帮助下,布鲁诺才赢得了爸爸的理解,不仅赢得了拼字大赛,而且也有机会实现爸爸少年时没有实现的梦想。。