爾仔(吳肇軒飾演)女友茹可以(盧惠敏飾演)在法國工作假期計劃期間突然失蹤,爾仔守住可以留下的書店希望等對方歸來。及後書店生意每況愈下,爾仔為維持書店,於是接受好友拖羅(繆浩昌飾演)的意見,在書店開設「身後事務所」以增加收入,專責代處理逝者遺物,卻因此遇上亡魂,為死者解開心結。。ひきこもり歴18年の里中いち子(夏帆)。同じひきこもりの青年・涼(宮沢氷魚)とのチャットでのやり取りが、外の世界との唯一のつながりだ。いち子を何とかしたい母親の初美(原田美枝子)は日々ドア越しに語りかけるが、ある朝突然持病で倒れてしまう。パニック状態のいち子は119番に必死で電話するが、肝心の助けを求めることができない。ようやく部屋から出た時には、母はすでに冷たくなっていた。「遺体を浴室に運んで、鼻と口にティッシュを詰めてください」いち子からのSOSを受けた涼は、不思議なほどに冷静だった。実は涼にも隠された秘密があった……。。